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【心理学】依存、変える、自己評価、性格の雑学

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酷いことが言えるのは、その人に依存しているから

夫婦や長年の友人など、喧嘩するほど仲がいいといいますが、
大丈夫だろうかと思うほど、酷いことを言うやり取りがあります。
そんな人達の心理は、相手に依存しているのです。

つまらないことで夫婦喧嘩をしたりや友人の間で取っ組み合いになったりする、
いじめなどでも、いじめる側が普段ストレスを感じていて、それの発散のためにいじめっ子をいじめる。
これらは、相手に依存しているためといえます。

この事を知っていると、客観的に見て、
(この人は、依存しないとだめな人なんだなぁ・・・)
と冷静に見ることができます。

暗い性格は、思いの外簡単に変えることができる?

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そもそも暗い性格というのは、自分に自信がなく、
達成感も感じた経験が乏しいため、卑屈になっています。
そんな暗い性格も、まず形から入ることでアクティブに慣れる可能性があります。

人は、ちょっとしたキッカケで明るくも暗くもなるのです。
まず、明るめの服を着る。人の多い場所へ行く。抑揚あるしゃべり方をする。など
アクティブだと思われる見た目から少しずつ行動へ移行していくのです。
次第に環境が変わっていき、明るい部分を取り戻すことが出来るでしょう。

きっかけに?自己評価が低いと恋に落ちる可能性が高い

人は、上手く行かなくて落ち込んだりしていると、自己評価が低くなっていきます。
自己評価が低い状態は、不安定な地盤に立っているようなものです。
自己評価が低いと自ら積極的に声を掛けにはいきません。

しかし、愛情に飢えた状態のなので、恋に落ちやすくなります。
支えてあげて、フォローしてあげる。感謝されるんです。
不安定にした後、成約させるという恋愛に限らず悪用した手段も存在します。

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依存・・・度が過ぎると問題です。

変える・・・暗いと思えば、暗いままなんですよね。
明るいのが一概にいいわけではありませんが。

自己評価・・・プライドの高さも比例していますね。


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